2025年9月21日日曜日
すこし涼しくなって
2025年9月18日木曜日
下草刈りを続ける
2025年9月11日木曜日
公園にも秋の気配が ・・・
昨夜半から猛烈な雷鳴と雨。朝、公園に出かける頃には止んではいるが今にも降りそうな気配。公園のそこここに「ドングリ」が散らばっている。昨夜の雨と風で飛ばされて、地面にあたった衝撃で殻斗から外れた「カシ」、「コナラ」系の「ドングリ」である。「クヌギ」はしっかりと殻斗に包まれているので、殻斗から外れることはない。
2025年9月4日木曜日
台風に備えて
2025年8月28日木曜日
チョッキリムシの活動が最盛期に
2025年8月21日木曜日
鋭い棘、恐る恐る伐る
2025年8月14日木曜日
遂に「クビアカツヤカミキリ」が市内でも発見された
今週の森のクラブの活動はお休みです。ところで県からこんな注意喚起がありました。
特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」が7月30日(水)に兵庫県と川西市にて緊急調査を行った結果、フラス(幼虫のフンと木くずが混ざったもの)と幼虫5匹が発見されました。被害木については、幼虫の捕殺と緊急伐採、切り株の防除作業を実施しました。川西市での発見は今回が初めてだという。
サクラやモモ・ウメなど主にバラ科の樹木の中に卵を産み付け、幼虫が木の内部を食い荒らすことで、木を弱らせたり倒木などの被害を発生させる特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」のフラス及び幼虫5頭を、川西市内の市道街路樹(川西市小戸)で確認しました。
兵庫県では、令和4年度以降、明石・芦屋・神戸・西宮・三田・丹波・丹波篠山・宝塚市で西の方から東へと被害が確認されており、川西市内での確認は今回が初めてだという。「クビアカツヤカミキリ」は、成虫が繁殖行動を起こす最盛期に入っていて、県では、県民の皆さんに注意を促し、見つけたら通報するようお願いをしている。
追記)現場を見てきました。猪名川右岸、絹延橋の下流、中橋との間、桜の街路樹並木の1本です。
2025年8月9日土曜日
興味津々 ・・・
2025年8月7日木曜日
一杯のコーヒーで ・・・
朝から小雨模様。メンバーの集まりも悪かったので、作業は止めて、一杯のコーヒーによもやま話。
2025年8月1日金曜日
必携、熱中症の守護神は ・・・
昨日、おなじ兵庫県の丹波市で国内史上最高の気温41.2℃を記録した。熱中症対策の必携の「守護神」は、「ファン付きベスト」、「お茶のペットボトル」、「タオル」、「塩飴」。
この日も「台場クヌギ」の再生林を覆っている「タケニグサ(竹似草)」、北アメリカ原産の帰化植物、「ダンドボロギク(段戸襤褸菊)」の下草刈り。「タケニグサ」は花が咲き始め、「ダンドボロギク」はもう綿毛になっている。いずれも「クヌギ」の幼木の成育の妨げになるので、刈っていく。
うるさいくらいの蝉の声。夏真っ盛り ・・・・。




