日本海側と北日本に大雪警報がでている22日は、1回目と2回目の炭焼きの間の活動日。1回目の窯の中ではもう炭化は終え、静かに窯出しの時を待っている。2回目用の窯木はどんな菊炭に焼いてくれるのだろうかと静かに窯入れの時を待っている。
2回目の準備と言ってもさほどすることがないので、クラブ員の大半は頂上まで登る。私は、ダッチオーブン菊炭焼きの準備や、破損した温度計測治具の修理。その後は、周遊路を散策。
日当たりのいい場所では、もう「アセビ(馬酔木)」の花が咲きだしていた。2回目の炭焼き、まだ募集人員に余裕があります。興味のある方は是非どうぞ。
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